上の寺院は1566年セタティラート王により再建された、タートルアン寺院。
ラオスの象徴になっている。
  首都はビエンチャン。人口約632万人(2008年)。
ミャンンマー、タイ、ベトナム、カンボジア、中国の5ヶ国に囲まれた仏教国である。
国土の広さは日本の本州とほぼ同じで、低地のラーオ族をはじめ49の民族が暮らす。
       
  ワット・シェントーン寺院。
1560年セタティラート王により
建てられた。
  ラオス北部の世界遺産の街。
ルアンプラバンでの 托鉢。朝の5時、
オレンジ色の袈裟を身につけた僧侶が
寺院から托鉢に出かける。
信心深い人々が喜捨をする。
  戦没者慰霊碑。
パリの凱旋門を模して建てられた。
 
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左の写真叉はココから覧いただけます。
  ↑ブッタパーク入り口にある迫力満点の石像。
ここにはいろいろな仏像が展示してある。
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